2009年
代表の屋山テディが翻訳者としての実務を開始。日本国内で文書翻訳に従事。
JIIは、証券リサーチの翻訳、決算説明会の英訳、海外投資家との面談通訳を通じて培った経験をもとに、2023年9月に設立されました。
代表の屋山テディが翻訳者としての実務を開始。日本国内で文書翻訳に従事。
フリーランスとして翻訳業務を開始。
拠点を日本に移し、日英翻訳の実務を継続。
国内大手証券会社の投資調査部門で、セルサイド・アナリストレポートの英訳を担当。
中小型株を幅広く扱う独立系調査会社を経て独立。日本企業の決算説明会の書き起こしを中心に、投資家向け資料の英訳に数多く携わる。
日本企業と海外投資家との面談通訳を開始。
同じ頃、アナリストカバレッジの少ない日本の小型株を中心に、企業分析の発信を始める。
日本の小型株に関する分析が、米国の金融メディア「TheStreet」で紹介される。
SNSを通じて、日本の小型株や割安株に関する企業分析を継続して発信。これをきっかけに、海外投資家から訪日時の企業面談の手配や通訳について相談を受けるようになる。
株式会社ジャパン・インベスター・インターフェースを設立。
IR翻訳・通訳、海外投資家の企業面談支援を中心に事業を開始。
米国拠点の投資家による訪日企業調査を支援。東京、大阪、静岡、群馬で約15件の企業面談を手配し、通訳を担当。
続いて、香港拠点のヘッジファンドによる訪日企業調査で、東京およびその近郊を中心に約25件の企業面談を手配し、通訳を担当。
国内の中小型株を中心に扱う証券会社から、アナリストレポートの英訳を受託し、業務を開始。以後、同社を通じた投資家面談の通訳にも対応。
コーポレートサイトをリニューアル。公式リサーチ媒体「Japan Investor Interface」の発信をSubstackで再開。
IR翻訳・通訳を基盤に、英文開示の検討段階から相談できる現在のサービス内容を明確化。