JII 海外IR診断レポート — 海外投資家から見た自社IRを点検する

海外投資家に対するIRの
見え方を整理する、診断レポート。

英文IR資料・IRページ・決算説明資料を「海外投資家がどう読むか」という観点で点検し、伝わりにくい点と改善優先順位を社内で共有できる形に整理した文書です。翻訳の前に、まず現状を把握するためのものです。

300+
立ち会い面談件数
80+
経営幹部クラスの面談
40+
海外機関投資家との対話実績
ご状況別のご案内

どのプランから始めるかは、ご状況で決まります

A. まず現状を把握したい方

海外投資家から見た自社IRがどう映っているか、まず一度診断レポートで点検します。Lightプラン(¥200,000/回)から。

Lightを見る

B. 四半期開示の質を上げたい方

診断結果をベースに、決算開示・IR資料を継続的に「海外投資家に伝わる形」に整えます。Standardプラン(¥100,000/月)。

Standardを見る

C. 投資家面談まで含めて支援が必要な方

面談前後の支援と通訳を含め、投資家対話を次のIR改善に戻すサイクルを回します。Proプラン(¥200,000/月)。

Proを見る
代表が直接担当
外部再委託なし
機密保持 / NDA対応
1営業日以内に返信
東京・オンライン対応可
中核プロダクト

JII 海外IR診断レポートとは

御社の英文IR資料を読んだ海外投資家が、どこで止まり、どこで疑問を持ち、どこで投資判断に必要な情報が欠けていると感じるかを、項目ごとに整理した診断書です。抽象的な評価ではなく、具体的な箇所と改善方向を提示します。翻訳の前にまず行う、現状把握のための文書です。

レポートには何が書かれているか

過去300件以上の海外投資家面談を通じて観察された「投資家がどこで止まり、何を聞き、何が判断材料として欠けているか」を、御社の資料に当てはめて項目別に整理します。スコアカード形式で、IR部・CFO室・経営企画で社内共有しやすい構造です。

レポートの構成
  • 診断スコアカード(12項目・24点満点)
  • 海外投資家視点での課題整理
  • 英文IR資料・IRページ・決算説明資料の点検結果
  • 改善優先順位の提示
診断書 スコアカード 改善優先順位 社内共有可
プランで活用方法を見る

なぜ翻訳の前に必要か

正確に英訳された資料が、必ずしも海外投資家に「伝わる」資料とは限りません。資本配分のロジック、競合との差別化要因、業績見通しの前提——日本語の構成のまま翻訳すると、投資家が判断に必要とする情報が文中に分散したままになります。診断は、翻訳・通訳の前に「何を伝えるべきか」を整理する作業です。

診断が明らかにすること
  • 投資家視点で抜けている説明
  • 誤解されやすい表現・構成
  • 開示資料間で一貫していない論点
  • 面談で繰り返し問われている事項
投資家可読性 資本配分 差別化要因 業績見通し
英語が正確でも伝わらない理由

どう活用するか

診断レポートはIR部・CFO室・経営企画で共有できる形式です。次回の決算開示資料の改訂、英文IRページの構成見直し、投資家説明会の準備、想定問答整理に直接反映できます。納品後にIR担当者向け説明会(1回)を実施し、運用方法をご相談します。

活用例
  • 次の決算説明資料での表現改訂
  • 英文IRページの構成見直し
  • 投資家面談前の論点整理
  • 中計発表前の英文化方針整理
決算説明資料 英文IRページ 面談前準備 中計発表前
3つのプランを見る

翻訳・通訳の位置づけ

翻訳・通訳は独立サービスではなく、診断レポートで特定された改善ポイントを実装するレイヤーとしてStandard・Proプランに含まれます。「次に何を直すべきか」が決まった段階で、決算説明資料の改訂、決算短信の英訳、英文IRページの再構成、投資家面談の通訳などを実施します。

プランへの含まれ方
  • Light:診断のみ(翻訳作業は含まない)
  • Standard:四半期開示の英訳・レビュー
  • Pro:開示改善+面談通訳・面談前後支援
実装レイヤー プラン制 文字単価なし
プランの違いを見る
ご相談が多いケース

こういった状況で
ご相談いただいています

以下のいずれかに当てはまる場合は、まずお気軽にご相談ください。

ケース 01

初めて海外機関投資家との面談がある

実績のある海外ファンドが株主として現れ、経営陣との直接面談を求めてきた。どのように準備し、何を伝えるべきか整理したい。

ケース 02

海外IRを続けているが、手ごたえがない

海外投資家との面談を重ねているが、外国人持株比率が改善しない。どこに課題があるのかを整理したい。

ケース 03

物言う株主・アクティビストが登場した

海外の積極的な投資家が接触してきた。先方が何を求めているかを正確に把握した上で対応する必要がある。

ケース 04

中計・資本配分方針を海外投資家に説明する

新たな中期経営計画や株主還元方針を発表する予定がある。海外投資家向けに、納得感のある形で説明したい。

ケース 05

プライム市場の英文開示に本格対応したい

義務対応にとどまらず、投資家が実際に活用できる英文開示を構築したい。既存の翻訳の見直しも含めてご相談したい。

ケース 06

海外IR体制をゼロから整えたい

これまで海外投資家との対話実績がほとんどない。翻訳・通訳・対話支援をまとめて依頼できるパートナーを探している。

アドバイザリー

何を相談できるか

A. 面談前の準備支援

  • 想定問答の整理
  • 投資家の関心事項の整理
  • 資料の投資家視点レビュー

B. 面談当日の立ち会い・通訳

  • 金融・IR特化の逐次通訳
  • 難しい論点の文脈理解
  • 面談中の関心事項の把握

C. 面談後の振り返り・改善提案

  • 論点整理サマリー
  • 次回面談への改善提案
  • 開示資料への反映ポイント

A. 面談が決まっている方

面談支援を相談する

B. 何を頼むべきか整理したい方

30分相談を予約する

C. まず概算見積もりが欲しい方

RFQを送る
支援の流れ

面談の前・中・後で、
何をお手伝いできるか

JIIの支援は、単発の翻訳・通訳にとどまりません。面談前の準備から、当日の立ち会い、面談後の振り返りまで、一貫してご支援します。

相手の関心を先回りして、
面談を主導する。

面談日・投資家名・面談形式をお知らせいただければ、JIIが準備を担当します。投資家の投資スタイルや関心領域を踏まえた想定問答を作成し、経営陣がスムーズに対応できるよう整理します。

面談前メモや難しいテーマへの準備など、担当者が安心して当日を迎えられるようお手伝いします。

投資家の関心事項の整理
投資スタイルや保有状況をもとに、今回の面談で問われやすい論点を事前に整理します。
想定問答リストの作成
一般的なQ&Aではなく、この投資家・この面談に向けた想定問答を作成します。
開示資料の事前確認
説明資料に投資家が必要とする情報が盛り込まれているかを確認し、補足が必要な点を指摘します。
難しいテーマへの準備
資本配分・ガバナンス・収益構造など、答えにくい質問への対応を事前に準備します。

言葉の翻訳ではなく、
意図まで正確に伝える。

IR面談・重要協議・説明会での逐次通訳を担当します。金融・IR領域の専門知識をもとに、発言の背景や意図を含めて通訳します。

予期しない質問が出た際も、経営陣がスムーズに対応できるよう自然な形でサポートします。

逐次通訳(金融・IR特化)
決算説明・ガバナンス議論・M&A戦略まで、専門用語を文脈ごと正確に通訳します。
投資家の関心事項の把握
繰り返し問われた論点や、特に掘り下げられた話題を面談中に記録します。
オンライン面談への対応
Zoom・Teams等のオンライン会議にも対応します。出張不要のため、費用を抑えてご利用いただけます。
機密保持の徹底
面談内容はすべて機密として扱います。正式案件ではNDA(秘密保持契約)を締結します。

面談後の論点整理を、
次回の打ち手に変える。

面談終了後、JIIが振り返りサマリーを作成します。「今日の投資家はどういった関心を持っていたか」「どの論点が未解消か」などを整理し、担当者への報告書としてお届けします。

次回面談や次の開示に向けた改善点も合わせてご提案します。

面談後サマリーの作成
面談での主な論点・投資家の関心事項・残課題を整理した報告書を担当者にお届けします。
論点の整理と次のステップ
面談で問われた内容を踏まえ、次回に向けた準備事項や開示上の対応点を提示します。
フォローアップ対応の確認
投資家から追加資料の依頼があった場合などの対応方針についても助言します。
開示への反映提案
面談を通じて把握した論点を、次の開示資料にどう反映するかについて具体的にご提案します。

四半期ごとの蓄積で、
IRの対話力を高める。

継続的にご依頼いただくことで、投資家からの質問傾向が把握でき、開示の改善に繋げることができます。毎四半期の振り返りをとおして、IR活動の品質を段階的に高めます。

単発のご依頼から継続支援への移行も柔軟に対応しています。

繰り返し質問の傾向把握
複数の面談を通じて繰り返される論点を集積し、開示上の改善につなげます。
開示資料の定期的な見直し
四半期ごとに、投資家が求める情報を反映した資料設計の改善をご提案します。
投資家の関心テーマのフォロー
御社に関心を持つ投資家層が注目している市場テーマの変化を把握し、必要に応じて共有します。
年間IRレビュー
年度末に支援内容を総括し、翌年のIR方針についての整理をお手伝いします。
成果物

ご担当者にお渡しする
成果物の例

依頼内容によって異なりますが、以下が標準的な成果物です。

翻訳案件

  • 英訳済み開示資料(最終版)
  • 翻訳上の注記・補足コメント
  • 開示内容に関する改善提案メモ(オプション)

立ち会い通訳案件

  • 面談前メモ(想定問答・投資家の関心事項)
  • 面談後サマリー(論点整理・振り返り)
  • 次回面談に向けた改善提案(継続案件)

アドバイザリー案件

  • 想定問答リスト(面談相手別)
  • 開示レビューコメント
  • 面談後の振り返りレポート
  • 論点整理・次の開示への反映提案
実績・経験

支援実績

以下は2026年4月時点の実績です。クライアント社名は機密保持の観点から非公開としています。

300+
立ち会い面談件数
80+
経営幹部クラス(CFO・CEO等)との面談
40+
海外機関投資家との対話実績
12+
対応ファンド国籍(米・英・欧・アジア)
支援事例 — フレンドリー・アクティビスト対応

課題

ROE中心の説明が、投資家の関心(ROIC)とずれていた。

支援内容

面談振り返りで関心軸を特定し、開示指標の整理を支援。

何が改善したか

次回開示で議論の噛み合いが改善。

支援事例 — IRコミュニケーション改善

課題

面談回数を重ねても、関心を引く論点が不足していた。

支援内容

面談立ち会いと振り返り分析で、開示設計の不足点を整理。

何が改善したか

戦略を変えず、開示の組み替えで対話の質が改善。

支援事例 — 継続的IR支援

課題

翻訳と面談対応が分断され、論点が蓄積しにくかった。

支援内容

同一担当者が翻訳と通訳を継続して担当。

何が改善したか

論点の連動が進み、継続的な海外IR支援体制を構築。

プラン

診断レポートをどう活用するか
— 3つのプラン

すべてのプランは「JII 海外IR診断レポート」を起点としています。まず一度実施するLight、四半期開示の改善に活かすStandard、投資家面談まで含めて改善サイクルを回すPro。御社の状況に応じて選べます。

PLAN 01 — Light

初回診断

¥200,000/回
税別・単発
JII 海外IR診断レポートを初めて実施するためのプランです。「まず現状を把握する」ことが目的で、翻訳作業は含みません。
  • 海外IR診断レポート作成(初回)
  • 英文IR資料・IRページ・決算説明資料の分析
  • 海外投資家視点での課題整理
  • 診断スコアカード(12項目)
  • IR担当者向け説明会(1回)
  • 改善優先順位の提示
Lightを相談する
PLAN 02 — Standard

開示改善支援

¥100,000/月
税別・月額(最低6ヶ月〜)
診断レポートをベースに、四半期開示を継続的に「海外投資家に伝わる形」に整えていくプランです。翻訳プランではなく、診断結果を実際の開示に反映する仕組みです。
  • 海外IR診断レポート(初回+四半期更新)
  • 決算説明資料の英訳・レビュー
  • 決算短信の英訳・レビュー
  • 英文IRページ・会社説明資料の改善提案
  • 決算前後の表現チェック
  • 簡易IR相談(メール・電話)
Standardを相談する
PLAN 03 — Pro

IR伴走支援

¥200,000/月
税別・月額(最低6ヶ月〜)
診断レポートを軸に、投資家面談まで含めて改善サイクルを回すプランです。通訳込みプランではなく、投資家との対話内容を次の開示・次の面談に戻す仕組みです。
  • Standardの全内容
  • 投資家面談前の想定Q&A整理
  • 面談前ブリーフィング
  • 面談後フィードバック
  • 投資家反応の分析・IR資料への反映
  • 必要に応じた立ち会い通訳
  • 継続的なIR相談
Proを相談する
屋山テディのプロフィール写真

誰が対応するのか

  • 代表が初回相談から納品まで直接担当
  • 証券会社での実務経験をもとに海外IR支援
  • 英語ネイティブで、面談通訳・英文開示の両方に対応
  • 東京・オンライン・海外案件に対応可

プラン選択の目安

初めて海外IR診断を実施する

まずLightで現状を把握。社内共有後、必要に応じて継続プランへ移行できます。

  • 推奨:Light(¥200,000/回)

四半期開示の質を継続的に上げたい

診断結果をベースに、決算短信・説明資料の英訳と改善提案を継続的に実施します。

  • 推奨:Standard(¥100,000/月)

投資家面談まで含めて支援が必要

面談前後の支援と通訳を含め、投資家対話を次のIR改善に戻すサイクルを回します。

  • 推奨:Pro(¥200,000/月)
知見・記事

現場から得た知見

投資家面談の現場、開示業務、面談後の分析から得た知見を発信しています。一般的なIRノウハウではなく、実際の対話経験にもとづく内容です。

代表紹介・会社概要

代表について

屋山テディ(Teddy Okuyama)は、大手日系証券会社での実務経験を経て、2023年にJIIを設立しました。現在は中小型株に特化した国内証券会社との継続契約に加え、海外投資家との直接コンサルティング契約も担当しています。海外機関投資家と日本企業経営陣との面談に300回以上立ち会った経験をもとに、現場に根ざしたIR支援を提供しています。

英語はネイティブレベル。金融・IR領域の専門知識に加え、日英両言語・両文化における対話の文脈を理解した上で支援します。

質問の言葉の背後にある関心事を把握することが、面談の現場では最も重要です。それは、場数と観察を重ねることでしか培えません。

会社概要

JIIのすべての案件は、創業者が直接担当します。外部への再委託は行わず、担当者が一貫して関与することで、案件の文脈と品質を維持します。受け入れ可能な案件数には上限があります。

社名
株式会社ジャパン・インベスター・インターフェース
英文社名
Japan Investor Interface Co., Ltd.
設立
2023年9月
所在地
大阪・梅田オフィス
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12
事業内容
英文開示翻訳、投資家面談通訳、IRアドバイザリー
対応言語
英語(ネイティブ)、日本語(ビジネス)
Web
屋山テディのプロフィール写真
屋山テディ
Teddy Okuyama
役職
代表取締役
経歴
大手日系証券会社を経て、2023年独立。中小型株に特化した国内証券会社と継続契約、海外投資家とも直接契約。
言語
英語(ネイティブ)、日本語
拠点
大阪(東京・海外案件対応可)
よくある質問

ご不明な点は
こちらへ

料金・機密保持・スケジュール・対応範囲など、ご依頼前によくいただく質問をまとめました。

正確に英訳された資料が、必ずしも海外投資家に「伝わる」資料になるとは限りません。日本語の構成のまま英訳すると、資本配分のロジック、競合との差別化要因、業績見通しの前提といった、海外投資家が判断材料として最も重視する情報が文中に分散したままになります。診断レポートは、翻訳の前段階として「何をどう伝えるべきか」を整理するためのものです。

翻訳会社は正確な英文制作、IRコンサルは戦略全般を扱いますが、いずれも「海外投資家が実際の面談で何を聞き、どう反応しているか」を直接観察する場には立ち会っていません。JIIは過去300件以上の海外投資家面談に通訳として立ち会った観察を起点に、御社のIRが投資家にどう映っているかを構造化してお伝えします。診断レポートはその観察の集積です。

Light(¥200,000/回)は診断レポートの初回実施のみで、翻訳作業は含みません。Standard(¥100,000/月)は診断レポートに加え、四半期決算開示の英訳・レビューと改善提案を含みます。Pro(¥200,000/月)はStandardに加え、投資家面談前後の支援と必要に応じた立ち会い通訳を含みます。詳細は「プラン」セクションをご覧ください。

はい。多くの企業様はまずLightで診断レポートを実施し、社内で内容を共有・検討された上で、必要に応じてStandard・Proに移行されています。Lightの結果次第では、特定の決算サイクル前のスポット支援のみで十分とご判断される場合もあります。診断結果を踏まえて、御社の状況に合った進め方をご相談します。

Standardは「四半期開示の質を継続的に上げたい」企業様向けで、決算資料・IR資料の英訳と改善提案が中心です。Proは「投資家との直接対話を増やしている/重視している」企業様向けで、面談の前後にJIIが入り、対話で見えた論点を次回の開示資料・次の面談に戻すサイクルを構築します。海外IRの活動量と、社内のIR体制の成熟度に応じてお選びいただけます。

面談内容・企業資料・投資家対話はすべて機密として取り扱います。他のクライアントへの情報共有は一切行いません。正式受注前にNDA(秘密保持契約)を締結します。診断レポートで言及する具体例も、御社の許可なく外部で共有することはありません。

お問い合わせ後、初回30分程度のオンライン打ち合わせで御社の状況とご関心を伺います。NDA締結後、対象資料(英文IRページ・直近の英文決算説明資料・有価証券報告書など)をご提供いただき、診断レポート作成に通常2〜3週間。完成後、IR担当者向け説明会(1回)を実施します。お急ぎの場合は事前にご相談ください。

30分相談

まずは30分、状況を整理しませんか

何を依頼すべきか整理できていない段階でも問題ありません。ご状況を伺い、JIIがお役に立てる領域をご説明します。

  • 海外投資家面談の準備
  • アクティビスト・重要株主対応
  • 英文開示の見直し
  • 継続的な海外IR体制の相談
相談フォームへ進む
RFQ

見積もり依頼(RFQ)

Light/Standard/Proプラン、または個別案件の見積もり依頼はこちらからお送りください。

詳細が未確定でも、そのままお送りください。

未選択のままでも問題ありません。

資料添付が必要な場合は、送信後の返信メールにそのままご返信ください。

機密情報を含む場合は、NDA締結後のやり取りも可能です。

お問い合わせ後の流れ

  • Step 1: 1営業日以内にご返信します
  • Step 2: 必要に応じてNDAを締結します
  • Step 3: ご相談日程の調整、または見積もりをご提示します
  • 面談予定がある場合は、面談日と投資家名が分かれば初回相談がスムーズです
  • 何を依頼すべきか未整理でも、そのままご相談ください
相談フォーム

アドバイザリー相談フォーム

1営業日以内にご返信します。お問い合わせ内容はすべて機密として扱います。

お問い合わせ後の流れ

  • Step 1: 1営業日以内にご返信します
  • Step 2: 必要に応じてNDAを締結します
  • Step 3: ご相談日程の調整、または見積もりをご提示します
  • 面談予定がある場合は、面談日と投資家名が分かれば初回相談がスムーズです
  • 何を依頼すべきか未整理でも、そのままご相談ください
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