決算・開示・IR資料を、海外投資家が読みやすい英語にします。
対応サービス
翻訳サービスの詳細を見る→資料の英訳、投資家面談の通訳、海外IRの継続改善。いま必要な場面からお選びください。
決算・開示・IR資料を、海外投資家が読みやすい英語にします。
対応サービス
翻訳サービスの詳細を見る→海外投資家との説明会・面談で、質問意図と経営の回答を正確につなぎます。
対応サービス
通訳サービスの詳細を見る→海外投資家に伝わりにくい論点を診断カードで可視化し、資料・開示・面談Q&Aを四半期ごとに改善します。
対応サービス
継続支援の詳細を見る→一緒に走るパートナーとして、伝える内容と伝え方を継続的に磨きます。
守秘義務のある案件が多いため、社名や資料名を伏せながら、これまでにご相談いただいた支援のかたちを整理しています。
上場企業の未公表資料や投資家面談の内容を扱うため、資料の受領、作業範囲、AI・自動化ツールの利用範囲、納品後の保管について、案件ごとに確認しながら進めます。
必要に応じて、個別の秘密保持契約(NDA)を締結したうえで資料をお預かりします。開示前資料、投資家面談メモ、社内確認用の原稿など、案件ごとに対象資料と利用目的を確認します。
未公表の決算情報、適時開示前のリリース案、投資家面談の内容などは、作業に必要な範囲でのみ扱います。関係者、対象文書、作業時点を明確にし、不要な共有や目的外利用を避けます。
AI利用の有無・範囲、機密保持要件、情報取扱いの条件は、案件ごとに事前確認します。詳細はAIと機密保持をご覧ください。
未公表情報や個人情報を外部サービスに入力する場合は、利用目的・範囲・設定を確認し、必要に応じて匿名化・要約・入力範囲の制限を行います。最終的な訳文・レビュー判断は人が確認します。
翻訳・通訳・診断は、案件内容を理解した担当者が直接確認します。窓口を分散させず、資料の背景、過去の表現、投資家向けの意図を踏まえて進めます。必要に応じて、納期・確認範囲・優先順位を事前に整理します。
お問い合わせ情報、面談参加者情報、名刺情報、通訳・翻訳に必要な連絡先などは、業務遂行に必要な範囲で取り扱います。納品後のデータ保管は原則90日で、非公開情報は業務目的以外に使用しません。
ご依頼前に確認されることが多い内容をまとめています。
決算短信、適時開示、招集通知、決算説明資料、統合報告書、IRサイトなどの英訳に加え、投資家1on1、決算説明会、IR Day、ロードショーなどの通訳にも対応します。単発の資料・面談から、四半期ごとの継続支援まで、必要な入口からご相談いただけます。
可能です。初回から継続契約を前提にする必要はありません。まずは決算短信1本、説明会資料1件、投資家面談1回などで、品質、進め方、判断の速さを確認していただけます。継続支援は、その後に必要性を見てご検討いただけます。
対応できます。既存の英訳、用語集、過去資料がある場合は、それを前提に確認します。まず表記や用語の揺れを見たうえで、どこを引き継ぎ、どこを直すべきかを整理します。すべてを最初から作り直す前提にはしません。
可能です。社内で作成した英文、他社訳、AI翻訳後の英文について、用語整合、投資家向けの読みやすさ、過去資料との表現差、開示資料としての不自然さを確認します。必要に応じて、修正案だけでなく、今後そろえるべき表現も整理します。英文開示レビューもご参照ください。
資料の種類、分量、開示予定時刻、既存訳の有無によります。短納期の場合は、全文を同じ深さで見るのではなく、まず公開に必要な範囲、投資家が読む箇所、過去資料との整合が重要な箇所を切り分けます。対応可否と現実的な進め方を確認してからお受けします。
面談や説明会の目的、参加者、形式、使用資料、想定される論点が分かると準備しやすくなります。決算説明資料、過去の英文開示、想定質問、用語集があれば、当日の通訳表現をそろえやすくなります。資料が直前になる場合も、分かる範囲から確認します。
可能です。決算説明会やIR Dayのように聞き手が多い場面では同時通訳が向く場合があります。一方、投資家1on1や小規模面談では、逐次通訳の方が質問意図を確認しながら進めやすい場合もあります。オンライン、対面、ハイブリッドの形式に合わせて、現実的な方法を確認します。
必要に応じてNDAを締結し、未公表資料は作業に必要な範囲で扱います。AI利用の有無・範囲や情報管理条件は案件ごとに確認し、最終判断は人が行います。
資料や納期が未確定の段階でも問題ありません。必要に応じてNDA締結後に詳細を共有いただけます。