決算短信・適時開示の英訳
前回までに使用した訳語や表現を確認し、開示予定を踏まえて納期を調整します。
決算短信や決算説明資料などの英訳を継続して承ります。会社の用語、過去の訳文、開示日程など、前回までに確認した内容を次回の作業に引き継ぎます。

初回の翻訳で確認した社名表記、事業用語、数値表現、過去資料との整合性などを記録し、次回の翻訳に引き継ぎます。次回の決算日程が決まりましたら、その予定に合わせた作業枠の予約についてご相談いただけます。
最初から大きな契約を結ぶ必要はありません。必要な業務だけを、その都度ご依頼いただけます。
前回までに使用した訳語や表現を確認し、開示予定を踏まえて納期を調整します。
PowerPointのレイアウトや過去資料との整合性を確認しながら、英語版を作成・レビューします。
海外投資家との面談がある場合は、資料の確認、想定質問の整理、当日の通訳を必要に応じてご依頼いただけます。
実際の資料や面談内容をもとに、英語では伝わりにくい箇所や、説明する順序についてご相談いただけます。
継続してご依頼いただく場合は、前回までに確認した内容を次回の作業に引き継ぎます。毎回同じ情報をご説明いただく負担を減らします。
初回は案件ごとにお見積もりします。納品後、次回の決算日程とご希望の資料を確認し、その後のご依頼方法をご相談いただけます。
資料の種類、文字数、希望納期を確認し、作業開始前にお見積もりをご案内します。
単発で受付決算日程が決まりましたら、次回の決算短信や説明資料について、作業枠の予約をご相談いただけます。
案件ごとに見積もり英文レビュー、IR通訳、資料や投資家対応に関する相談など、必要な業務をその都度ご依頼いただけます。
内容に応じて見積もり※最低契約期間はありません。定期的な業務量が決まっている場合は、継続契約についてもご相談いただけます。
資料の種類、分量、希望納期を確認し、対応可否と費用をご案内します。
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