本ツールボックスについて
JIIガバナンス改革カリキュラムの中核資料として、JPX・東証、金融庁、経済産業省、SSBJ、法務省、GPIFが公表する約50点以上の資料を索引化しています。
英語版も全文公開しています(約7,500語)。
収録分野
- A. コード類 ― コーポレートガバナンス・コード(2015/2018/2021年)、スチュワードシップ・コード(2014/2017/2020/2025年)、アセットオーナー・プリンシプル(2024年)
- B. 市場構造・上場制度 ― プライム/スタンダード/グロースの基準、上場維持基準、英文開示ルール、TOPIX算出要領
- C. 開示企業一覧 ― 資本コストや株価を意識した経営の開示企業一覧(月次更新)、英文開示の猶予措置適用会社一覧
- D. 好事例・事例集 ― 資本コスト開示の好事例、投資家との対話事例
- E. 経済産業省の指針 ― CGSガイドライン、グループガイドライン、公正M&A指針、企業買収における行動指針
- F. 審議会・研究会の報告書 ― 金融庁のフォローアップ会議、東証の市場区分の見直しに関するフォローアップ会議
- G. FAQ・実務資料 ― コーポレート・ガバナンス報告書記載要領、英文開示実務ハンドブック、適時開示ガイドブック
- H. データ・統計 ― コーポレート・ガバナンス情報サービス、コーポレート・ガバナンス白書
- I. 海外投資家向け資料 ― 金融庁、経済産業省、JPXが公開する英語資料・英語ポータル